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温泉、アングラスポット、グルメが中心の詰め込みすぎの旅行記。
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魅惑のシンガポール part5 Army Open House 2007 その2 実弾演習
続いてはフューチャーワールド。
未来の軍隊の設備を展示してます。

20070903FW
まさかの360度バリアなんてステキすぎる!
ちぃっちゃいカメラ付きの飛行機なんてのもいいです。
近未来の戦争はハイテクな戦争になりそうですね。

20070903Rambo
ランボー07。
なんとまさかの初実弾演習!!

本当に実弾撃てるんですね。
日本じゃ考えられないです。


私の番になったので、右肩に銃を乗せてスコープを右目で除こうとします。
しかし、私はウィンクが右目しかできないので右目を瞑ってしまい、スコープが見えないwww

軍人には致命的な欠陥ですね。
てなわけで両目を開けながらスコープを覗く。

20070903Rambo2
うわぁ、凄く見づらい。
それでもスコープに焦点を合わせて撃つと的に命中。
命中するとピロピロ〜と音が鳴ります。

銃を撃ったことによる衝撃は思ったほどではないです。
まぁ銃声もそこまでしなかったし、って消音ヘッドフォン被ってるじゃん俺ww

マシンガンみたいに連写式ではなかったし5発くらい撃って終わり。

後ろに並んでいた小学生の中国系の男の子は
「怖いよ〜」とかなりナイーブになっていました。
まあ普通の反応かもしれませんが、2年間の兵役があるので甘いことも言ってられませんね。

実弾を撃った後、5分くらいしてから奮えが来ました・・・


20070903UOS
URBAN OPERATIONS SHOW。
対テロリストを想定した模擬戦。

派手なアクションがいいっすね。
中国系の人々は「予約席」と書かれた席に勝手に座りまくる。
さすがです。

軍人さんから座らないように、と注意を受けても隣の席に移るだけ。
ってそこも予約席っすよww

司会はまず英語ど話し、その次は中国語で話す。
シンガポールの教育を見ると大人向けに英語、子供向けに中国語のようだ。

普通に英語を話している子供もゴロゴロいるが
中国語やマレーシア語やタミル語とチャンポンになっていることが多い。
高齢者は言語がひとつだけのようだです。

シンガポール(アングラスポット) | 12:00 | author tripvader | comments(0) | trackbacks(0)


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