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TRIPVADER

温泉、アングラスポット、グルメが中心の詰め込みすぎの旅行記。
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魅惑のシンガポール part3 リトルインディアへ
そんなこんなで空港から地下鉄に乗って20分くらいでブギス駅に到着。
このとき夜の19時を廻っていました。

まずは宿探しが先決。
安宿のバックパッカー宿を当たります。
予算は20ドル、これ以上は出せません。

っていきなり道に迷いましたww
適当に歩いていたら何故か空港方面に逆戻りしてました。
1時間かけてまたブギス駅に戻る始末ww

そしてちゃんと地図を確認してリトルインディアに到着。
街中にあるフラグレンスというチェーン店のバックパッカー宿に決めました。
綺麗な部屋、エアコン付き、カードキー、ロッカーがついてドミトリーで一泊20ドルの安さ。

20070902BP
シャワー、トイレは共同ですがかなり綺麗です。
部屋は6人部屋で、二段ベッドが三つと大きなロッカーがあります。
ロッカーの中にシーツ、タオル、枕、かけ布団が入っていました。

さあ貴重品だけ持って街へと繰り出そう!

外に出ると夜の9時だというのに凄い数のインド人です。
歌舞伎町の比じゃないです。人がぁ人がぁあ!

20070902LI
どこにも女がいないのに道路中がインド人男性だけではちきれそうだ。

後でガイドブックを見ると日曜は唯一の休みらしく、
インド人がシンガポール中から集まり、友と酒を飲み交わすそうです。
本当に凄い熱気だ。

20070902BLA
その熱気に圧倒されながら超有名店のバナナリーフアポロにやってきました。
詳しくはCDETをご参照ください。

リトルインディアにある店が全部カレー屋さんで100軒以上あるのはどうかと思う。
シンガポールには8%しかいないはずのインド人がこれだけ集まるのは凄いわ。

宿に戻り、シャワーを浴びて寝ました。
疲れていたのかぐっすり眠れました。

HP:Banana Leaf Apolo (バナナリーフアポロ)
住所:54-56-58 Race Course Rd.
電話番号:6293-8682
営業時間:10:30-22:30
休業日:無
シンガポール(食べ物・名産) | 20:47 | author tripvader | comments(0) | trackbacks(0)